農業・食・レシピ

TAC紹介

TAC紹介

TAC(タック)とは、地域農業の担い手に出向くJAの営農経済を担当する職員の愛称で、専業的な農業経営者の窓口です。T(とことん)A(会って)C(コミュニケーション)の意味が込められています。

現在、当JAと全農職員合わせて7人のTAC担当者が管内の農家を巡回しています。
皆さんの所に伺っているTAC担当者の顔をご紹介。

佐藤 淳

つくい農業担い手の皆さんの声を誠実に聞き、解決策を提案してまいります。

角田 恵子

種苗・肥料・資材などを担当しています。津久井に合った種子や資材の使い方など、生産者の皆さんと情報共有していきたいと考えています。

佐藤 勲

食べることが大好き。食育ソムリエの資格を生かして、野菜のおいしい食べ方を研究しています。売れる農産物を一緒に考えていきましょう。
小野寺 昌彦

小野寺 昌彦

全農畜産事業センターに出向して、津久井管内の畜産農家にお伺いしています。農家の皆さん、津久井の畜産を一緒に盛り上げていきましょう!
石井 寛人

石井 寛人

農産関係を担当しています。農産物検査員、施肥マイスターなどの資格を生かし、TAC活動で情報提供をしてまいります。
廣田 敦

廣田 敦

4月の人事異動で、農産関係の担当となりました。渉外担当としての経験をTAC活動に生かしてまいります。
奥村 謙治

奥村 謙治

TACでTAX(税務)相談を中心に、農家の皆さんのお役に立てるよう、情報提供をしてまいります。

TACの役割

  • 地域農業の担い手を訪問してご意見・ご要望をうかがい、誠実にお応えします。
  • 地域農業の担い手の経営に役立つ各種情報をお届けします。
  • 地域農業の担い手のご意見を持ち帰り、JAグループの業務改善につなげます。